DesignerでHOLDファイルを作成する方法
HOLDファイルとは、検索結果を出力したデータファイルのことです。
WebFOCUSでは検索結果をレポートとして画面に出力するだけでなく、データファイルとしてサーバ側に出力できます。
HOLDフ ...
「オートドリルダウン機能」で簡単にドリルダウンを設定
シノニム内に階層構造を設定しておくことで、ワンクリックでドリルダウンレポートを作成する機能です。
ドリルダウン先のレポートを作成する必要がないので、簡単にドリルダウンを設定することが可能になります ...
Designerページで使用できるフィルタコントロールサンプルまとめ
この記事では、Designerページで使用できるフィルタコントロールのサンプルを記載します。
これからDesignerページを作成する場合に、ご活用ください!
Design ...
Designerで「ガイデッドアプリ」を作成する方法
ガイデッドアプリは、定型レポートとセルフサービスレポートの間に位置する画面を提供する
アプリケーションです。
画面を利用するユーザーが自ら、集計軸や表示項目を選択し、レポートをアレンジすることが ...
Designerページで複数プロシジャを切り替えて実行する方法
この記事では、Designerページにて複数プロシジャを切り替えて実行する画面の作成手順を記載しています。
Designer ページを作るDesigner ページでは、複数のレポートやグラフを1つの画面に張り付けてダッシュ ...
edaprint.logの見るべきポイントとは?
edaprint.logは、WebFOCUS Reporting Server(以下、Reporting Server)の動作やエラーが記録されるログファイルです。WebFOCUSの ...
Javaサービスのヒープサイズを変更してみよう
WebFOCUSでは「グラフ作成」、「Excelファイル作成」「JDBCドライバ接続(RedShift検索やVertica)」でJavaサービス(jscom3プロセス)を使用いたします。 ...
Designerページで連鎖する方法
連鎖とは、親コントロールの選択状態に応じて、子コントロールに表示する値を自動的に絞り込む機能のことです。
連鎖を設定しない場合、親コントロールで値を選択しても子コントロールでは値の絞り込みが行われないため、矛盾した ...
event.logの見るべきポイントとは?
event.logは、WebFOCUS Clientの動作やエラーが記録されるログファイルです。WebFOCUS Client(たとえば、WebFOCUS Hub、ポータル、Designe ...
requests.logの見るべきポイントとは?
requests.logは、WebFOCUS Clientが処理したURL(リクエスト)の処理情報を確認することができるログファイルです。レポート処理以外にもリポジトリ上のファイル参照 ...