全社員がデータドリブンできる
といったら信じますか?

え!?全社員でデータドリブン?そもそも必要ある?

てか、全社員とか現実的?現場のリテラシー知ってる?

データドリブンってあれでしょ?
あの分析のやつ?
データサイエンティストだっけ?

最近・・・
上司が「DX」とか「データ活用」とかよく言ってるけど
そんな高度なこと全員ができるわけないし、
そんな時間あるわけないでしょ。

えっ?
現場もデータドリブンするの?

目の前の業務で手一杯だし、
現場はスキルも低いし、
それは、さすがに無理無理!

えっ?
WebFOCUS 導入すれば “全社員” でも
データドリブンできるって言ってます?

じゃない方のデータドリブンだよ。
限られた人がやる分析じゃなくて、
元々ある知見とか、特定の人が分析して得られた知見を、みんなで活かす方の話。

分析も大事だけど、現場の行動にデータを活かさないと意味がないんだ。

現場の社員ひとりひとりも参加できないと
「データドリブン経営」は成り立たないからね。

まぁ”全社員”とか・・・
なかなか難しいんだけどねー

それでも、全社員がデータドリブンできる意義は大きいよ
結局、会社の業績作るのは現場だからね!

役割も立場もリテラシーもバラバラだからこそ、データドリブンのための環境提供が肝になってくるよ
丁寧に現場アプローチすれば、全社員でも実現できるよ!

ええ、もちろん
バリアフリーなことがポイントだよ
詳しくは続きを読んでみてね

バリアフリーとは?

バリア  多様な人(役割も立場もITリテラシー/データリテラシーもバラバラ)がいることを考慮しない組織・企業文化によって作り出されるもので、物理的な障壁や心理的な障壁となって現れます。

「バリアフリー」の「バリア」とは、障壁という意味です。多様な人がいることを想定せずに、データドリブンに参加すべき人を限定してしまい、データドリブンの障壁を作ってしまうことは避ける必要があります。

はじめから、多様な人がいることを想定して、データドリブンへの障壁をなくすバリアフリーな環境提供を目指すことで、全社員を対象としたデータドリブンを検討することができます。

バリアフリーなデータドリブンで目指す世界は

をスローガンとした「エンタープライズ レポーティング」プラットフォームである
WebFOCUS を広く展開することで実現可能です

なぜなら

「だれでも」なんとなく操作できるから

あなたが想定している利用者・・・
この操作できますか?

  • ググれる
  • ヤフれる
  • メール送信

これができれば、 データドリブンから決して・・・ 落ちこぼれさせません WebFOCUSなら、実現できるんです!

「秒でいつもの」判断ができるから

データ抽出やExcelでの二次加工・・・
「憂鬱な作業」と諦めてませんか?

  • いつもの「あのデータ」を
  • いつもの「かたち」で
  • いつもの「秒で」手元に

これができるから、ルーキーもベテランも同じ世界でスマートな判断 WebFOCUSなら、最短「1クリック」で欲しい形に!

「気づいてみれば使ってた」を実現できるから

データドリブンを仕込む?
それよりも・・・ 気づいてみれば、

  • 「無意識に」BIを使っていた
  • 数字に「見慣れていた」
  • データを見ないと「落ち着かない」

これができれば、データドリブンが定着したも同然
WebFOCUSなら、日常にとけこめます!

リテラシーに左右されることなく、誰もが操作でき、業務ですぐに使えるデータを最も少ない手数で入手し、気づいてみれば、データドリブンが定着していた

WebFOCUS で、そんなバリアフリーなデータドリブン世界の実現を目指してみませんか?

「だれでも」なんとなく操作できるから

WebFOCUSなら

利用者ファーストの操作画面でストレスフリー

  • 操作を迷わせない
  • 操作トレーニング不要
  • システムメニューなし

一般的なBIなら

専門用語と操作の習得からスタート

  • どこを触ればいいかわからない
  • どこを触っちゃいけないかわからない
  • だから結局だれかに聞く

「秒でいつもの」判断ができるから

WebFOCUSなら

ワンクリックで、「いつも見てるデータ」がみれる

  • データの条件指定が手間いらず
  • Excelでの二次加工が手間いらず
  • 見た目の整形作業が手間いらず

一般的なBIなら

データ抽出までで、その後は自分で二次加工

  • データの成形が煩雑
  • 計算式の追加が難しい
  • 欲しいカタチになるまでのタイパが悪い
  • カタチが変わるとやり直し

「気づいてみれば使ってた」を実現できるから

WebFOCUSなら

いつもの業務アプリに埋め込めるから

  • 自然に目に映る
  • 流れで使える
  • BIと気づかず使ってる

一般的なBIなら

「使うぞ」の心構えを持って

  • そのツールの世界に入って
  • メニューを探す
  • 使うことを諦める

日常的なウェブブラウザ操作ができれば十分!

ツールに合わせないと使えない

いつもの抽出条件も簡単に定型化で、らくらく操作を実現

いつもの業務で使うにはツールのルールに従うしかない

知らぬ間にデータドリブンしている

自分に喝を入れないと起動したくない

これまで色々BIツールいれてみたけど、うまくいかない。。。。こんな経験ありませんか?

とっても便利そうなBIツール!!導入してみたものの思ってたことと違うなんてことありませんか?

WebFOCUS が最も得意とするのは、誰もがデータを扱うことを実現することです。もちろん、セルフサービスBI やデータビジュアライゼーション、BI ポータルなど、いわゆるBI らしい使い方もできるので、フル活用したい方も、カバーすることができます。全体に一律でツールを適用して使いこなしてもらうという考え方ではなく、多様な利用者へ配慮した、利用シーンや目的、ニーズに合わせたインターフェースや手段を適切に提供していくことで、落ちこぼれを作らない、全社員でのデータドリブンの実現を目指します。

結局、WebFOCUS は、他のBI製品と何が違うの?

「だれでも」なんとなく操作できる

具体的に何が違うの?

WebFOCUSなら

インターネットを利用するような感覚での基本操作だけで使いこなせる

  • 画面を開き
  • 条件を選択して
  • 実行ボタンを押すだけ!

意図した操作は、あってもハイパーリンクなので、インターネットと同じ感覚
ドラッグ&ドロップとかの操作は不要

一般的なBIなら

データを見るだけなのに覚える用語や基本といわれる操作が多い
基本的な操作は

  • ツールを起動
  • xxメニューから「データソース」を選んで〇〇取り込む
  • yyメニューの中からzzメニューを選んで・・・
  • 計算式をいれるには、???
  • メニュー・・・ なんだっけ

「秒でいつもの」判断ができる

具体的に何が違うの?

WebFOCUSなら

抽出条件を選択して実行ボタンを押すだけで整形済みExcelが手に入る!

さらにそれをメール配信すればログインさえも不要で「秒」で判断

  • ブラウザかメーラーを起動
  • 目的の画面でボタンをクリック、あるいは、目的のメールを開く

圧倒的に情報取得までの手数が少ないので、意思決定までの速度も圧倒的に

一般的なBIなら

現場業務で使用しているいつものExcelに整形するには、 基本的な作業ステップは

  • 条件を入力して・・・
  • 明細データをCSVファイルに出力して・・・
  • ExcelにCSVファイルを読み込んで・・・
  • 日付の形式を揃えて条件に合った項目追加・・
  • 値の一部を抜出して他の項目と加工して・・・
  • 計算式を設定して・・・
  • 現場でさらに加工したり・・・
  • それを毎週・毎月繰り返して・・・早く解放して

「気づいてみれば使ってた」を実現できる

具体的に何が違うの?

WebFOCUSなら

業務システムの画面の中に組み込めるからユーザーは無意識に利用

不要なメニューは隠せるからツールっぽくない

  • 業務アプリメニューから
  • 目的の画面を起動する

いつもの業務の延長で利用できるから、肩ひじ張ってBIを利用しなくてもいい

一般的なBIなら

まずそのツールの世界にログインしてからデータ活用が始まる
基本的な操作は

  • 操作マニュアルを見てやりたいことのページをさがす
  • 聞きなれない用語を確認する
  • 段取りを復唱して
  • いざシステムにログイン
  • マニュアルと画面を交互に見比べて操作
  • ちゃんとやったはずなの・・・

いつもの数字に全員が見慣れて「今日もいつもどおりだね」を言えるのが大事

それが エンタープライズ レポーティング

① 「詳細」を知りたい

WebFOCUSへの興味がある方やご自身でWebFOCUSの詳細をしっかり知りたいという方はこちら。

ドキュメントで確認したい方向けに、WebFOCUSの機能や構造、価格、ライセンス、アシストが提供する支援サービスや、Webサイトでは紹介されていないWebFOCUS導入ユーザーが、どのような業務で効果を出しているのかをわかりやすくご紹介

手軽にしっかりWebFOCUSの特長について隅々までとことん確認したい方には、WebFOCUS魅力発信ページをご紹介

② 「操作」イメージをつかみたい

WebFOCUSでできることや実際の動作イメージ・利用イメージに興味がある方はこちら。

WebFOCUSが提供する2つの顔、BIを意識させない「情報アプリケーション」とBIの機能を利用する「BIインタフェース」のデモンストレーションを視聴しながら、どのような立場の利用者が、どのようなメリットを享受できるのかを動画で確認

WebFOCUSの醍醐味は、現場でのBIアプリ利用ですが、パワーユーザーを対象としたDesigner機能も提供しているのでご紹介

③ 「アプリケーション」を見てみたい

WebFOCUSで作られたアプリケーションを実際に見てみたい、触ってみたい方はこちら。

実際に操作ができるように公開されたデモコンテンツを確認
すべての利用者を対象にしたコンテンツのほかに、立場の違う利用者を想定しログインIDを切り替えながら権限制御を取入れた動作を確認できるコンテンツなどを公開

④「作る」を体験してみたい

WebFOCUSのアプリケーション作成を実際に触りながら体験してみたい方はこちら。

WebFOCUS開発についてのハンズオン形式のセミナー・オンデマンド配信で実際の開発を体験
開発IDE「App Studio」を使用した情報アプリケーションやダッシュボード作成ができるハンズオンセミナーと、セルフサービスBI利用も想定した「Designer」機能のオンライン体験セミナーを提供

⑤「話」を聞いてみたい

WebFOCUSに関わらずBIについての話を聞いてみたい、相談に乗ってほしいという方はこちら。

WebFOCUSのことはもちろん、BIについて、データドリブン、データ活用などについて相談
長年BI分野で活動してきたWebFOCUS技術者と、導入や活用事例、データ活用、悩み相談、情報収集、アドバイスなど、直接話せる相談できるリモート無料相談会を提供

検討フェーズに合わせて
いろいろ選択できるよ

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